苫米地英人の言葉(3)

もしくは逆で、そういう人間がつくった宇宙に、同じ遺伝子を持つ存在を、そのまま人間として進化させたわけだから、その想定の中に、究極的な姿として未来の神の姿が共同幻想として生まれることは何の不思議でもないというのと同じです。

『苫米地英人、宇宙を語る』
苫米地英人

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苫米地英人
1959年9月7日、東京都生まれ。マサチューセッツ大学コミュニケーション学部を経て、上智大学外国語学部英語学科卒業。イェール大学大学院、カーネギーメロン大学大学院で計算言語学を専攻し博士号(Ph.D.)を取得。帰国後、徳島大学助教授や情報処理振興審議会専門委員などを歴任。現在は株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEOとして、認知科学・脳機能科学の視点から能力開発・教育プログラムを展開している。

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