そして集中力とは、思いの力の強さ、深さ、大きさから生み出されてくるものです。 事をなすには、まずかくあれかしと思うことがその起点となるといいました。 その思いをどれだけ強く抱き長く持続して、実現のために真剣に取り組めるか…
『生き方』
稲盛和夫の言葉(2)
錐のように全力で一つの目的に集中すれば、だれもがかならず事をなしうるはずです。 『生き方』稲盛和夫 生き方 posted with ヨメレバ 稲盛和夫 サンマーク出版 2004年08月 楽天ブックス 楽天kobo Ama…
稲盛和夫の言葉(1)
有意注意とは、たとえていえば錐を使う行為に似ています。錐は力を先端の一点に凝集させることで効率よく目的を達成することで効率よく目的を達成する道具です。 その機能の中心は「集中力」にあります。 『生き方』稲盛和夫 生き方 …
稲盛和夫の言葉(3)
ですから、できないことがあったとしても、それはいまの自分にできないだけであって、将来の自分になら可能であると未来進行形で考えることが大切です。 まだ発揮されていない力が眠っていると信じるべきなのです。 『生き方』稲盛和夫…
稲盛和夫の言葉(2)
そのことが私たちの能力を、自分自身もびっくるするほど伸長させる。 あるいは眠っていた大きな潜在能力を開花させるのです。 『生き方』稲盛和夫 生き方 posted with ヨメレバ 稲盛和夫 サンマーク出版 2004年0…
稲盛和夫の言葉(1)
「人間の能力は無限だ・・・」 いっけん無理だと思える高い目標にもひるまず情熱を傾け、ひたむきな努力研鑽を惜しまない。 『生き方』稲盛和夫 生き方 posted with ヨメレバ 稲盛和夫 サンマーク出版 2004年08…